「木造住宅」 アイホームズ 「ひのき」の経済性

安くて良い家ができる理由

独自のコストダウン方法

低価格で仕入れが可能

  • 独自の情報網により、最新の仕入価格を情報共有し、仕入れ価格を随時見直しています。

現場の生産性向上

地域密着と施工方法の徹底により、現場の生産性を高め職人の作業効率を上げています。

業者会を定期的に開催 施工方法を職人に理解してもらうために定期的に業者会を開き、現場で考える時間を減らすことで作業効率を高めています。

地域密着で施工エリアを限定していますので、現場と現場が近く職人の移動が容易で、職人の1日を効率的に活用することができます。
また、アフターサービスなどの小工事のご依頼も迅速にご対応できる体制も地域密着だからこそ実現できます。
品質の向上とコストの低減は当社自慢の職人によって可能にしています。 自慢の職人たち

オプション無しのコミコミ価格を提示

カーテンから照明器具まですべてコミコミ価格

当社の価格表示はすべて込みの価格です。

すべてコミコミ 価格」とは、
建物本体価格以外に、仮設工事費、ガス工事、照明器具、カーテン、屋外給排水工事、諸経費(現場管理監督費・会社経費等)、そして消費税まで含んでいるということです。

つまり、あなたがその日から生活できるまでの価格です。

生活するのに無いと困るものをオプションにすることはありません。

オプションとは)

一般的にオプションというと、グレードアップするというイメージがありますが、建築業界ではちがいます。総額をなるべく安く見せるために、建物本体価格とオプションに分けるという考え方の建築会社がとても多いです。
バルコニーやコンセントがオプションなんて言われると、怒る気にもなれず、あきれてしまいますよね。建物本体価格には何が含まれているかしっかりとチェックしましょう。

建物本体価格とそれ以外の費用

大手ハウスメーカーのオプションつき引渡し価格
アイホームズの引き渡し価格

坪単価の見方

あなたも坪45万円で家が持てます!』と広告に大きく書いてあるのに、
40坪の家が都内の防火地域では坪45万円ではなく、坪60万円になることがあるのを御存知ですか?!
なぜこのようなことが起こるのでしょうか?それは、住宅会社が、価格を安く見せるために、無ければ生活出来ないものまでオプションとして別途表示しているからです。 本体価格は坪45万円ですが、その他に、諸経費やオプションとして坪あたり15万円もかかってしまうということです。

地域密着でコストダウン

地域密着のメリット

交通費の削減

  • 50分以内で駆けつけられる地域を施工エリアにしています。
  • 自転車で行ける現場も多いためガソリン代や駐車場代の削減にもつながります。
ガソリン代や駐車場代の削減

地元の職人

地元の職人と協力することで
得られるメリット

  • 細やかな連携が可能
  • 職人の交通費や時間も削減
  • 地元へ貢献する意識を共有
エリアを絞って無駄をカット

時間の有効活用

  • 行き帰りの交通時間の短縮によって、
    建築に従事する時間を有効活用
  • すぐに行ける距離で施工することで、
    施工中のお客様の満足度の向上

営業の効率化

  • 狭い施工エリアにすることで、
    地域のみなさまへの認知度向上
  • 狭いエリアでの広告活動で、
    広告費を削減
営業の効率化

お客様満足の向上

本当に満足するのは住み始めてから。
何かあったらすぐに駆けつけられるスピード対応でお客様へ安心感満足感をご提供いたします。

当社仕様を理解した職人

当社をよく知る職人と長期的な関係

地元の職人

地元の職人と長くお付き合いをすることでコミニュケーションが円滑に取れスムーズな現場の進行につながります。

業者会の定期開催による仕様の徹底

業者会の様子

家づくりにかかわる業者全員参加の業者会により、細部の仕様も徹底して現場に反映することができます。

綿密な資金計画アドバイス

ライフスタイルから建築予算を計画"

「住宅ローンを払いながら、年に一回家族旅行にも行けて、さらに貯金できる資金計画」と題して、資金計画をさせていただいております。

住宅ローンの支払いの為に、日々の暮らしがあったのでは本末転倒です。

家づくりを考える上で、将来も考えてどのような資金計画がご家族の幸せになるのかを特別な資金計画シートを使って、その場でご提示します。

住宅ローンアドバイス

実は一番高額商品なのが住宅ローン
アイホームズには住宅ローンアドバイザーが5名在席しています。
資金計画シートを元に、お客様に合った無理のない資金計画をアドバイス致します。

認定低炭素住宅に対応

認定低炭素住宅とは

建物の断熱性向上はもちろん、主な設備機器を含めてCO2排出削減の配慮をしたエコ住宅のことです。

「都市の低炭素化の促進に関する法律」で認定制度が始まりました。
「低炭素住宅」に認定された住宅は、住宅ローン減税などのメリットが受けられます。

認定低炭素住宅のメリット

住宅ローン減税
たとえば年収700万円、子供が2人の4人家族が、3000万円を35年のローンで組んだ場合の10年間で所得税の減税額は、一般住宅に比べ約59万円も減税。
登録免許税の引き下げ
&低炭素建築物として認定を受けた住宅の登記の際に必要な登録免許税が、一般の住宅よりも優遇されます。
・所有権保存登記: 税率0.15% → 0.1%
・所有権移転登記: 税率0.3% → 0.1%
フラット35利用時の金利引下げ
借入金利が当初10年間、フラット35の金利よりも年0.3ポイント低くなる優遇措置が受けられます。

認定低炭素住宅認定の基準

  • 省エネ法の省エネ基準に比べ、一次エネルギー消費量が△10%以上となること。
  • その他の低炭素化に資する措置が講じられていること。

定量的評価項目 + 選択的項目

詳しくはお気軽にお問い合せください。
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