家づくり&耐震リフォームは、株式会社 五十嵐繁勝工務店/アイホームズ:墨田区を中心にひのきと重量鉄骨の注文住宅をお値打ち価格でご提供しています。

五十嵐繁勝工務店のこと

どんな工法で作っているの?

お客様の数だけプランがあります。

集成材より強く背割りの無い本物の「ひのき」で創る。「ひのき」のアイホームズの家(狭小敷地対応)

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墨田区東向島
1階床面積 37.50㎡
2階床面積 37.50㎡
3階床面積 37.50㎡
延べ床面積 112.50㎡
工   法 木造在来剛床工法
完成時期 平成18年10月

墨田区の北部地域に多い、道路巾2.7mに面する16坪狭小変形敷地を最大限に有効利用した3階建ての健康・耐震住宅です。

一階の車庫には耐震フレーム(墨田区では第1号目)を使っています。また、外壁のサイディングを張り分け、カーテンウォール調の窓でアクセントをつけています。

紀州産ひのき 耐震フレーム 防音材
■右側が紀州産樹齢

50年以上の背割れ

の無い「ひのき」。

■耐震フレームと太い梁を升目状に配置した剛床工法で、地震

によるねじれを防ぐ。

■気になる排水の音をシャットアウト

する防音材を巻き付けます。

完成すると見えなくなる所が家の住み心地を左右します。

基礎工事 基礎工事 ■基礎巾は18cm(通常15cm)

のベタ基礎。

升目状に配置したひのきの

土台に墨を塗り耐震・耐久

性能を格段に上げます。

(建売ではまず存在しません。)

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■夏は涼しく冬は暖かいエコ断熱材を吹付。 ■健康・快適・省エネの住空間を創る、高気密・高断熱システム。水と空気のエコ断熱材で、光熱費のコストを年間で約30,000円節約! ■気密測定をして性能確認。
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■最新のユニットバス

もちろん暖房乾燥機付。

■収納力のあるダブルストッカータイプのIHキッチンと家電収納

システムで奥様の使い勝手もラクラク。

超高層ビルでも使用される「重量鉄骨」で創る「重量鉄骨」のアイホームズの家(狭小敷地対応)

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墨田区東向島
1階床面積 55.90㎡
2階床面積 62.11㎡
3階床面積 35.31㎡
延べ床面積 153.32㎡
工   法 重量鉄骨ラーメン工法
完成時期 平成18年11月
超耐震・重量鉄骨住宅のポイント ●道路巾4mに面する25坪狭小変形敷地に重量鉄骨で建てた6LDKの3階建ての耐震住宅です。

飽きのこないオーソドックスなタイルを貼った外観で、屋上のルーフバルコーをペットの遊び場などで20帖とりました。

構造断熱のイメージちなみに、大型犬1匹、猫6匹飼われているお施主様で、大変満足されていました。

生活音を軽減する # 屋根とバルコニーの防水
■屋根とバルコニーの防水は特に耐熱性、耐候性に優れた防水を採用いたします。

(もちろん10年保証付)

■気になる上階からの生活音を軽減する
床システムを採用しています。
リビングからバルコニーへ連続する空間。 ご家族の様子が見渡せるオープンキッチン
■リビングからバルコニーへ連続する空間。

バーベキューパーティなども楽しめます。

(参考写真)

■ご家族の様子が見渡せるオープンキッチン
で奥様の料理の腕も上がるかも?

(参考写真)

区切り線

耐震リフォーム前 耐震リフォーム後

ひのきで創る耐震リフォーム

墨田区八広
1階床面積 55.74㎡
完成時期 平成17年8月

●築50年・木造2階建て21坪の耐震リフォーム実例です。基礎はベタ基礎に、土台と柱は背割りのない「ひのき」に取り替え耐震改修しました。

主に1階の台所とリビングの使い勝手を良くして、明るくしたい、外壁もきれいにし
たいという希望でリフォームされました。

ビフォー
アフター
耐震リフォーム前 耐震リフォーム後
工事前(台所)
工事後(台所)

耐震リフォームの流れ

耐震リフォームの流れ1 耐震リフォームの流れ2 耐震リフォームの流れ3 耐震リフォームの流れ4
防湿シートを配置し

鉄筋配置します。

ベタ基礎にヒノキの

土台と柱を配置します。

耐震金物と床断熱

材を設置します。

筋交いを配置し

耐力壁にします。

お引渡し前の耐震診断で耐震性能お墨付き。 >>施工事例一覧 >>お客様の声一覧

建て替えの半分の費用で、新築そっくりリフォームを考えている方へ!
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注意!「新築そっくりリフォーム」6大特長のまやかし

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1.費用は建て替えの半分のまやかし

築50年・木造2階建て21坪の

耐震リフォーム実例検証!

耐震リフォーム前 耐震リフォーム後
ビフォー

「リフォーム前」外観

アフター

「耐震リフォーム後」外観

延床面積21坪・築50年の見積もりを検証してみると。

建て替えの半分の費用とされる、
標準工事費が625万円(21坪x29.8万
/坪)

- 中止工事費が(減額)30.5万円

+ 改造工事費が125万円(7万/坪)

+ オプション工事費が120万円(5.7万/坪)

+ 諸経費83.9万円(4万/坪)

+ 消費税(5%)
46.17万円(2.2万/坪)になり

合計9,695,700円(46.1万/坪)

さらに、

+ 屋根葺き替え工事差額69.2万円

+ 追加設備費24.6万円

+ バルコニー
(柱建て式)設置工事費が28.8万円

+ 追加改造工事費が8.5坪x11.6万
/坪=98.6万円

+ 内装建材費が13.6万円

+基礎補強工事費が41万円


消費税(5%)13.8万円で、

合計2,896,000円をプラスすると、

総合計12,581,700円となり

21坪で割ると、なんと坪単価60万円!

建て替え費用と何ら変わりがないのが原状です。ちなみに、
実際に積算してみると880万円で、30%も削減できました。

大手がやっているということは、充分な利益を確保しなければやっていけないのです。

#2.専属棟梁による直接施工のまやかし

全国ネットのリフォームで専属棟梁などありえません。各地で工務店を募集し依頼しているのが現状です。

そこで、弊社に17年5月9日に送られてきたダイレクトメールを紹介すると・「新築そっ○○さん」大工・棟梁募集のご案内 —————>>

3.住みながら工事が可能のまやかし

800万円を超えるリフォームでは水廻り(浴室・トイレ・キッチン・洗面所等)の大改造が発生し、住みながら工事にはならないケースがほとんどで、
仮住まいが
必要となります。

(弊社では礼金、敷金無料で仮住まいをご紹介したりもしています)

4.定価制で安心のまやかし

定価制とは、詳細な工事内容をしめさずに、高く設定されています。

詳細な見積書がなくして、工事内容や金額を信用し、安心してたのめますか。

5.耐震補強で安心のまやかし

標準工事費の中に含まれる耐震補強工事とは、既存にある壁の補強だけをしめし、耐震診断で新たに耐震壁を設置しなければならない場合は、全て標準工事には含まれていない、改造工事費として追加計上されています。

(参照1で改造工事費125万円が追加計上)また、築30年前後の基礎は無筋コンクリート基礎やブロック基礎が多く、単純に既存の壁を補強しても耐震壁にはなりません。

鉄筋コンクリートによる基礎補強工事が必要になり、追加計上されています。

(参照1で基礎補強工事費41万円が追加計上)

6.工期も建て替えの半分のまやかし

一概には言えません。建物の建築年数・使用部材・周辺環境等の条件により建て替えと同じ工期がかかる場合があります。

五十嵐信頼できるリフォーム業者の選び方追伸:上記の内容はほんの1部にすぎませんが、私達は地元の方にリフォームでムダな出費や後悔をしてほしくないという決意の元で、情報発信しています。また、真剣にリフォームを考えている方に、リフォームで失敗しない小冊子「超簡単!信頼できるリフォーム業者の選び方及び自己防衛策」を無料でプレゼントしています。

この小冊子の内容は、決してお客様に話されることのなかった裏情報が満載されています。

(書店では売っていません)

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